人妻出会い体験談

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6年振りに遊んだ元セフレ人妻

久し振りにセフレだった人妻からメールが来て2週間弱。とうとう会ってきました。平日の昼間はさすがに無理だったので、土曜日の13時に待ち合わせ。夕方過ぎにヤボ用があった為、人妻さんにも出てきてもらいました。互いに車で30分ほどの郊外。ホームセンターの駐車場で待ち合わせました。もう40を超えてる人妻ですが、昔と同様に美人でした。こんな人妻に毎回中出しをしてたとは・・・思い出すとムラムラしてきます。人妻さんはちょっと照れ笑いをしてましたが、喋り出すとやっぱり昔のまま。相変わらずの口調とお馬鹿さ加減に、自然と苦笑いが出てくる。

人妻さんは友達とのストレスを吐き出していました。まだ結婚してない友達がいるようで、その人との関係が最近ヤバいって話。まぁ~興味は無かったのですが聞いてやりました。1時間半ほどする頃には最近付き合っているという彼氏の話題へ。互いに結婚してて、彼氏には去年子供が産まれたとか。だからそんなに頻繁には会えないという。

「じゃぁ~欲求不満なんだ?w」「うぅ~ん、そうかもぉ~w」「旦那さんとは?」「パパさんとはしたくないのぉ~」「なんで?」「なんかぁ~キモいからw」うわぁ~って感じです。稼いで家庭を守ってくれている大黒柱へ「キモい」って。下の娘と一緒に寝てるようですが、隙があるとパパさんはモーションをかけてくるようです。いつも避けてると不貞腐れるようなので、時々は口と手で射精させるとか。チョロっと舐めてスグに強めの手コキをすると、1分もしないうちに射精するらしいwなんともまぁ~可哀想な話です。

まだ1時間ちょっと時間があったので、どこかでコーヒーでも飲む?と聞いてみたら、車の中でイイよと言う。ミニバンなので「前と後ろどっちがイイ?」「後ろw」絶対エロい事考えてるなと思いつつ、飲み物買って後部座席へ。人通りも多くてさすがにカーセックスは無理。だけど密室で至近距離。しかも目の前には盛り上がった巨乳。脱いだら垂れ下がってるけど、ブラしてると素晴らしい巨乳なんですwだから我慢できなくなり「背中に何かついてるよ」と言って後ろを向かせた直後、背後から巨乳を持ち上げるように揉みました。「いやぁ~ん!だめよぉ~」甘ったるい声を出しながら身悶え。相変わらず柔らかくて揉み応えのある巨乳。弱い乳首を絞るように摘むと、思いっ切り「はぁぁんっ」なんて声を出す始末。

「我慢できなくなっちゃうでしょ~」と言って振り返る人妻は、問答無用のディープキスをカマしてきた。当たり前のようにチンコも触り出し「硬くなってるぅ~~」と嬉しそう。「舐め舐めしてもイイ?」「ここじゃ挿れれないぞw」「大丈夫w」「自分で触るのか?」「うんwダメ?」「じゃ~しゃぶりながらオナれよ」昔のような会話になり、そのまま車の中でフェラチオがスタート。相変わらずフェラが上手い。しかもオナりながらなので、しゃぶりながら喘ぎ声まで出てた。あまりの気持ち良さに射精したくなったが、どうにも周りが気になる。結局10分ほどしゃぶらせて、濡れたオマンコを広げさせて観察し、指を入れて軽く手マンして終了。

「帰って自分でしちゃったw」というメールが来たぐらい、人妻は興奮してたみたい。また逢いたいとかすげぇ~言われたが、ぶっちゃけもうお腹いっぱいかもwやっぱりですねぇ。。あの痛い性格はどうにも我慢できませんw余裕カマせるような男じゃないんですが、あれはどうにも疲労困憊ってなります。しばらくは様子見で、遠くにキープできればイイですかねぇw

続きの体験談は多分こちら

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